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日曜祝日診療・上新庄・だいどう豊里・大桐2丁目・豊新でO脚矯正、腰痛、肘痛、筋膜治療を行う鍼灸整骨院

電話でのご予約・お問い合わせはTEL.06-6324-6766

腰痛ナビ


当院ではつらい腰痛・坐骨神経痛

そんな痛みから解放します!!

こんなことで
おこまりじゃありませんか?

・朝起きた時が痛い
・立ちっぱなし、座りっぱなしでいると痛い
・寝返りが痛い
・横になって安静にしていても痛い
・階段の昇り降りで痛い
・ギックリ腰がクセになっている
・坐骨神経痛がある
・ヘルニアと言われたことがある
・出産後から痛い


腰痛の原因

・日常的な姿勢
・まちがっている歩き方
・まちがっている座り方
・過度の運動
・筋肉や骨の老化
・下位交差性症候群
・内臓などの病気

・心理、精神的な要因


やなぎ式の腰痛施術

手技療法          

当院は慰安的マッサージは行っておりません。1人1人の患者様にあった適圧で、筋肉の質を高め、痛みや不調の改善・局所機能改善・間質リンパ(筋肉のポンプ)機能改善、筋肉や筋膜をゆるめて正常な機能を取り戻していきます。

最新型治療器        

ライズトロン療法は、毎秒2700万回の振動(超音波治療器のおよそ9倍)が体深部にある筋肉細胞を振動させ、固まった深部筋を柔軟性のある筋肉に変化させ、痛みの軽減、治癒力の促進をする治療器です。痛みのひどい方、体がこり固まった方におすすめです。

鍼灸治療          

鍼灸治療は、私達の体に本来備わっている「回復力」を引き出します。体への刺激が自律神経や免疫などに作用し、緊張を緩和し、血液や間質リンパの循環を整え、自然治癒力を亢進させます。

骨盤・骨格矯正       

骨盤・局所骨格矯正をすることで正しい姿勢にもどることができ、骨格のゆがみによる外的な衝撃の局所への偏りを改善することができます。

リハビリ運動・生活指導   

痛みが再発しないように、歩行・腰痛予防運動など、健康増進・予防医療・全体機能改善を目的としたトレーニングを指導します。また、1人1人にあった家庭での生活習慣のコツを指導します。


\その腰痛やなぎにお任せください/


  電話でのお問合せ ご相談
無料!

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平日8:30〜20:00
土日祝8:30〜12:30



やなぎの「腰痛辞典」

     腰椎症     

症状:腰の骨が変形した痛み          

腰椎は、年齢を重ねるうちに徐々に変形していきます。腰椎の変形によって生じた腰痛を腰椎症と言います。

  仙腸関節性腰痛  

症状:骨盤の関節がゆがむことによる痛み    
仙腸関節は、体の土台である骨盤にある関節で上半身や下半身からの衝撃を常に受けるところです。偏った姿勢で骨盤がゆがみ生じた腰痛のことです。臨床上、かなり多い腰痛です。

  腰部脊柱管狭窄症 

症状:腰足が痛くて歩けない          
中高年ぐらいになると、背骨の変形が強くなり脊柱管を圧迫してしまうことがあります。そのことを腰部脊柱管狭窄症と言います。

  腰椎椎間板ヘルニア 

症状:腰・お尻・足がしびれて痛い        
椎間板は繊維輪と髄核で出来ていて、髄核が卵の黄身のように繊維を破って外に出てきます。それが、神経を圧迫して症状が出てきます。

 腰椎分離症・すべり症 

症状:立ち仕事や重労働のあとに痛みが強くなる 
腰椎分離症や脊椎すべり症は、年配者に多い腰疾患です。病気の原理は椎間捻挫とほとんど同じで、腰椎がずれる(すべる)ことで痛みが発症します。ぎっくり腰と大きく違うのは、すべってずれた腰椎が元に戻らず、ずれっぱなしということです。これが腰椎分離症とすべり症の大きな特徴と言えるでしょう。

   筋・筋膜性腰痛   

症状:同じ姿勢を続けたあとに痛む       
筋・筋膜性腰痛とは、一言で言えば腰周辺の筋肉硬化による痛みです。腰を使う作業や、腰に負担をかける姿勢や動作を続けることで、過度に緊張した状態になって痛みが発生します。その結果、腰の筋肉が損傷して炎症を引き起こしたり、筋肉内の神経を圧迫します。